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Last-modified: 2013-01-08 (火) 02:13:35

HARD CORE【はーどこあ】 Edit

  • MHFで秘伝書を装備してSR(スキルランク)で受けることができるクエスト。HCと略される。
    登場するモンスターは各々が新モーションを駆使する強敵ばかり。
    しかしレア素材から作られるHC武器はレア度を圧倒的に上回る性能で、
    最終強化では剛種武器に匹敵する物もある。
  • 受けるにはHCチケットが1枚必要である。
    秘伝書を装備していれば通常クエストで1枚確定なので入手しやすいが、
    レア素材が非常に出にくく連戦が必要なため、苦労するハンターは後を絶たない。
    剛種チケットに続くチケット制の導入とあり、不満を持つ者も多い。

HUNTER【はんたー】 Edit

  • 説明書に出てくるプレイヤーの名前。
    集団プレイの画面ではHUNTER1HUNTER2……と表示されている。
  • また、上記の理由からプレイヤーがなんとなく名前をつけるときに最も多く利用される名前でもある。
    そのまま名ハンターに成長してゆくハンターもいるが、
    多くの場合はなんとなく作られたキャラであるためか、地雷になっているHUNTERも数多い。
    更に、どうやら配布されている改造データのプレイヤー名がHUNTERであるらしく、改造者が実に多い
    そのためベテランハンターは『HUNTER』が入室してくると一様に身構える。
    もちろん、名前だけでハンターの人となりを判断するのは決して褒められたことではない。
  • なお、たまに「HANTER」もいる。英単語にはこれどころか「hant」すらない
    動詞でないからerによる「〜する人」表現は無いとかそういう以前に、
    人類が初めて出会う文字列である。出来るだけつっこまないでいてあげよう。
  • 3ではデフォルトネームでキャラクター名を変えないままついつい決定してしまうとHUNTERになってしまう。
    無論上記2項目のようなパターンもよくある。
    因みにHUNTER3やHUNMARなどは今のところ未確認。
  • なお、一部の人間がこのようなプレイヤーを酷評する際に嘲笑の意味をこめて
    フンター」と呼称することがある。

HUNTER BLADE【はんたーぶれーど】 Edit

  • 中国版モンスターハンター渡来……ではなく中国がモンスターハンターをパクった作品。
    出てくるモンスター、武器、フィールド、SE、ハンターのモーションやアクション、声優の声に至るまで
    全てが日本産のモンスターハンターと完全一致している。
    上海ザザミ(ギザミ)やドスフカヒレ、ホボブランゴなどモンスターをそのまんま使っているものもある。
    また後に公開されたPVによると対人戦の要素もあるようだ。
    なによりもあの浪漫砲さえも……。
    これ以上の解説は筆者のストレスによりキーボードを圧し折りそうになってしまうので、
    具体的には下の動画を見てもらえると良い。
  • ちなみにカプコンはこのことにたいして「ゲームのコンセプトやキャラクターの動作、
    モンスターのデザインやサウンドなど、さまざまな点が「モンスターハンター」シリーズに
    酷似しているという指摘のある「HUNTER BLADE」ですが、
    カプコンに対して問い合わせてみたところ、「ライセンスを許諾している商品ではなく、
    弊社とは全く関係の無いゲームです」という回答でした。」
  • 「以前日本経済新聞社の報道で、カプコンが2009年に中国のオンラインゲーム市場に参入するにあたって、
    「モンスターハンターフロンティアオンライン(MHF)」を現地仕様に改良した上で、
    ライセンスを中国企業に提供するとされていましたが、
    「HUNTER BLADE」はあくまで「モンスターハンター」シリーズとは無関係の
    内容が酷似したゲームであるということのようです。」との答えを示している。

HR【はんたーらんく】 Edit

  • 集会クエやネットワークモードで緊急クエストをクリアすると1つ上がるハンターとしての『ランク』。
    ランクが上がればより難易度が高いクエストを受注することができる。
    高ければ高いほどハンターとしての信頼度が上がる。
  • P2Gでは最大9までしか上がらないがMHFや3では理論上999まであげる事が出来る。
    3はもちろんのこと大したメリットは無い。
    MHFなら、進化武器が派生後最大Lvまで強化できる程度であったが、
    後にHR100昇進ごとに防具の贈呈やアイテムボックスの容量増加など、様々なメリットが強化された。
  • MHFや3以外では比較的上限が低く、特にPシリーズでの最高ランクには結構簡単に到達できてしまう。
    HR最大値はゴールではない。
    むしろ、ここにきて初めて「ベテランおよび達人へのスタートライン」に立てる程度の代物である。
  • MHFや3ではHR=腕ではないことに注意してもらいたい。
    腕を磨かずとも、ぬるいクエストの連戦を繰り返していても誰でも到達できてしまうものである。
    とは言っても、HRが高い=やり込み度として受け取れるため、信頼の基準となるのも確かである。
    HRが高くなっても、探究心を忘れず自身の腕を磨くことを忘れないでいて欲しい。
    • 無論、HRが高いからといって自慢できる事は殆どない。
      上記の理由でさえあれば誰でもできるため
      その為「HR低いの?ださwww俺?HR600ですけどなにかwww」等と非難すると、
      残念な人として見られるので注意しよう。
      MHFに限っては課金コースである「プレミアムコース」によって獲得HRPが2倍になり、
      更にネットカフェのプレイ特典でHRP3倍と最大6倍のHRPを得られるため、
      プレイヤースキルの上昇とHRが比例しない通称「プレミアム地雷」が増殖している。
      特にHRが900台のプレミアム地雷は名前がオレンジ色で表記されるため、「プレンジ」と呼ばれる。

HRP【はんたーらんくぽいんと】 Edit

  • MHFと3のHR昇格用EXP、P2でいうギルドポイントのようなもの。
    これが一定値蓄積するとハンターランクが上がる。
    一定値となると、MHFなら試練を3なら緊急クエストをクリアしない限り次のランクへ上がる事は出来ない。